包茎手術から現在までの話


さて、包茎手術を受けてから数年が経過しました。当時付き合っていた彼女が現在の奥さんです。

性交渉が解禁されてから初めてした時に「ここを切ってくっつけたんだ」と傷跡を見せたけど、反応は「へ〜。」といった、少し引いた感じだった。まぁ興味を引く話題じゃないよね。

「いくらかかったの?」「○○万円ぐらいかな」「……、えー!」思いっきり話が盛り下がりました。

それ以来、奥さんによるお金の管理が厳しくなったような気がします。


もう当然亀頭の過敏さもなく、むくみも収まり、少し硬く盛り上がった傷跡もだいぶ柔らかくなり、亀頭と茎の皮膚の色の違いも あまり目立たなくなっている。

勃起させると傷跡が全開になるので少し不自然さがありますが、普通の状態では自然とむけた人と差はないと思う。 仕上がり的には満足している。


さてこのホームページを読んだ人の中に真性包茎の人がいると思う。本当に脅かしてしまって申し訳ない。

真性包茎の患者さんの亀頭は、生まれたての赤ちゃんの亀頭なので過敏で、触ると痛いのは事実です。

でも本来はむけてくるものなので、慣れるのも本来は早いはず…です。


1ヶ月くらい大変でしたが、包茎手術を受けたことは良かったと思っている。

それは何といっても亀頭が乾燥した状態は気持ち良いからだ。できるだけ多くの人に味わってもらいたいものだ。

長々と思い出しながら書いた包茎手術顛末記だが、ここらで一旦筆を置くことにする。

後で思い出すこともあり、十分な内容は書けなかったが、それは次回のリニューアルの時にとっておくことにする。


それでは、「ありがとうございました」


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